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東京都立川市

立川市の生ごみの捨て方

燃やせるごみ

東京都立川市では「生ごみ」は「燃やせるごみ」として収集されます。【たちむにぃ】必ず水を切る

東京都立川市における「生ごみ」の分別区分は「燃やせるごみ」です。 【たちむにぃ】必ず水を切る 下記の出し方ルールに従い、収集日の朝に指定場所へ排出してください。

Step 1 · Classification

立川市での「生ごみ」の分別区分

分別区分 燃やせるごみ
品目名 生ごみ
注意 【たちむにぃ】必ず水を切る

最終確認日: 2026-05-21 / ※ 排出前は立川市公式サイトで最新情報をご確認ください。

Step 2 · How to

立川市での生ごみの出し方・収集ルール

☆黄色の指定収集袋

燃やせるごみは指定収集袋に入れ、口を結んで出してください。指定収集袋はお近くの取扱店で購入してください。取扱店はごみ関連MAPから確認できます。

指定収集袋の料金(10枚1組で販売)

5リットル  100円、10リットル 200円、

20リットル 400円、40リットル 800円

生ごみ

水分をよく切る

油類

凝固剤使用又は布などに浸み込ませる

資源にならない紙

臭いが付いた紙(石けん個包装紙など)、汚れている紙(使用済みのティッシュなど)、防水加工された紙(紙コップなど)、写真、感熱紙(レシートなど)、裏カーボン紙(領収書など)、ビニールコーティングされた紙

発煙筒、花火等の発火物

水に1日浸す

紙おむつ(無料収集)

45リットルまでの透明又は半透明の袋に入れて、「おむつ」と明記して出す。汚物は取り除き、トイレに流す

※おむつ以外のものを入れない。ペット用のおむつ・シートは無料収集対象外、燃やせるごみの指定収集袋へ

落ち葉・雑草(無料収集)

45リットルまでの透明又は半透明の袋に入れる

Same Category

立川市で同じ「燃やせるごみ」として出せる品目

生ごみ、革製品、くつ、資源にならない紙、使い捨てカイロ、湿布・乾燥剤・保冷剤・脱臭剤(中身)、食用油、金・銀紙(贈答用包装紙など)、板、灰、ネコ砂、タバコの吸がらなど

FAQ

立川市の生ごみ よくある質問

立川市で生ごみは何ごみで出せばいい?

立川市では「生ごみ」は「燃やせるごみ」として収集されます。【たちむにぃ】必ず水を切る

立川市の燃やせるごみの収集日は?

燃やせるごみの収集曜日は地域(町丁目)によって異なります。立川市の収集日カレンダー、または市区町村の公式案内でお住まいの地区の曜日を確認してください。

生ごみを出し忘れた場合は?

次回の燃やせるごみ収集日まで自宅で保管してください。指定日以外に排出すると、収集されずカラスや猫に荒らされる原因になります。

立川市で大量に生ごみが出た場合は?

一度に大量に出すと収集されない場合があります。複数日に分けて出すか、清掃工場・クリーンセンターへの自己搬入、または許可業者の利用を検討してください。